※この記事に登場する人物、団体等はすべて架空のものです。ご注意ください。
塩屋優大

経歴:鹿児島北高→オンタリオ州立大→MLB・ボルチモア→西日本リーグ・徳島→神戸セネタース(2018年ドラフト7位)
2023年度成績:35登板 1勝0敗0S12H 36.1投球回32奪三振 防御率3.47
登場曲:U.S.A./DA PUMP
「MLB経験もある異色の経歴を持つ、速球派サイドハンド。昨季は勤続疲労に悩まされたが、今季は再び一線級の活躍を」
寸評
ダイナミックなフォームのサイドハンドから繰り出す、スピードを備えたクセ球で相手打者を制圧していく救援右腕。昨季はコンディションが整わず一軍と二軍を頻繁に行き来し、一軍での登板は35試合止まり。NPB通算200登板を記録したが、不満の残るシーズンを送った。今季はコンディションを整え、一軍の舞台でセットアッパーとしてフル回転を期す。
能力




筆者メモ
NPB加入時が27歳とは言え、ルーキーイヤーからの3年で157試合に登板していたら、そりゃあまあ…………な気はします。みんながみんな救援投手の過酷さに耐えられるわけではないので。塩屋は野球以外でもクレバーな人なので引退しても食い扶持はあるとは思いますが、それはもうちょっと先の話です。
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