※この記事に登場する人物、団体等はすべて架空のものです。ご注意ください。
庄司啓輝

経歴:英創学院大→関東農業大→東京ライオンズ(2017年ドラフト3位)→広島ユニオンアスレチックス
2023年度成績:25試合 打率.190(42-8) 2本塁打5打点 0盗塁 OPS.618
登場曲:
LIVING IN THE DREAM/THE RAMPAGE from EXILE(第1打席)
AMAZING LIFE/TEE & HIPPY(第2打席以降)
「現役ドラフトで加入した、スケールの大きな未完の大器。2021年に8本塁打を放った長打力を一軍で再現したい」
寸評
高校通算44本塁打の長打力のみならず、俊足強肩も兼ね備えるスケールの大きさが魅力の新加入スラッガー。昨季は25試合の出場で打率.190、2本塁打と低迷したが、2021年には74試合に出場し打率.240、8本塁打を記録。潜在能力は首脳陣だけでなくファンからも期待されていた。現役ドラフトで新天地に移った今季は転機となる年、勝負を仕掛けて一軍定着を図る。
能力



筆者メモ
庄司の場合、身体能力は高いけど野球脳があまり高くないので、たまにポカをやります。悪い奴ではないんですけどね。そこが選手としての耐性を阻んでいる要素とは言えます。見ていて一番歯がゆいタイプ。
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