※この記事に登場する人物、団体等はすべて架空のものです。ご注意ください。
パスカル・フランコ(Pascal Starling Franco)

経歴:MLB・オークランド→福岡レッドユニコーンズ
2023年度成績:(新加入選手)
「最速161キロのストレートとチェンジアップで奪三振を量産する、MLB116登板の実績を持つ新外国人投手」
寸評
MLBでは最速161キロをマークし、その質も高評価。チェンジアップとの緩急を交えて奪三振を量産し、MLBでは通算116試合に登板した実績を持つ新外国人投手。2021年には49試合、2022年には48試合に登板し、自慢のストレートはメジャーリーガー相手にも十分に通用しただけに、日本でも活躍する自信は十分。期待される役割を全うし、チームに勝利をもたらす。
能力




筆者メモ
いいように書けば上述の寸評になりますが、能力を見れば明らかなように制球難が課題です。せめてある程度で収まっていれば、多分日本には来ていないんですよね…………。
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