※この記事に登場する人物、団体等はすべて架空のものです。ご注意ください。
萩原晃久

経歴:山ノ手実業高→山ノ手大→サワダ自動車→大阪ゴールドモンキーズ(2022年ドラフト5位)
2024年度成績:43試合 打率.188(32-6) 0本塁打2打点 1盗塁 OPS.476
登場曲:今宵の月のように/エレファントカシマシ
「堅実さと鮮やかさを兼ね備えたユーティリティーな守備力が魅力。打撃力が向上すればレギュラーは近い」
寸評
俊足強肩の高い身体能力に技術を備え、本職の遊撃手以外にも内野全ポジションを高レベルで守れるユーティリティープレーヤー。昨季は打撃でスタメンで結果を残せなかったこともありスタメン出場の機会は減ったが、持ち前の守備力でチームに貢献しAクラス進出を支えた。守備には定評があるだけに、昨季1割台に終わった打撃力が上向けばさらなる出場機会増も見込める。
能力



筆者メモ
サムネイルは守備が売りの選手だから守備のシーンにすればよかったな…………と記事を執筆している今思っています。ちょっと作成から更新までがカツカツでそこまで頭が回らなかった。
2年目にして打撃力の上限が見えてしまった感がありますが、守備の確かさはチームでも随一なのでそうそう食いっぱぐれることはないはずです。でもまだ諦める年齢でもない。
作成した選手の一覧は、以下のリンクに掲載しております。
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