東海ちなヤクの巣@パワプロと大相撲番付予想

スポナビブログから引越し。スポナビブログ時代は、プロ野球(東京ヤクルト)を中心に、大相撲の話もちょろっとしてました。はてなブログでは、パワプロと大相撲(番付予想)を中心に展開していきます。

【パワプロ2025オリジナル】児玉誠也【2025大阪ゴールドモンキーズ】

※この記事に登場する人物、団体等はすべて架空のものです。ご注意ください。

児玉誠也

toyotsucountry.fandom.com

経歴:有田高→緑翔館大→西日本リーグ・徳島→大阪ゴールドモンキーズ(2020年育成ドラフト2位)
2024年度成績:70試合 打率.255(141-36) 4本塁打19打点 1盗塁 OPS.716
登場曲:
innocent world/Mr.children(第1打席)
アポロドロス/Mrs. GREEN APPLE(第2打席)
カーニバル/ケツメイシ(第3打席以降)
「強肩強打でスタメン・代打・守備固めと場所を選ばず活躍。自身の活躍で独立リーガーの希望をさらに強くさせる」

寸評

広角に力強い打球を放つパワーと正確性にも磨きがかかりつつある強肩で、場面を問わずチームに勝利への勢いをもたらす中堅捕手。昨季は自己最多70試合に出場、スタメン出場の機会は中沢慎吾の復帰と藤田利希也の台頭で減ったが、打撃三部門全てでキャリアハイを更新する充実した内容を見せた。今季は正捕手奪取を目標とし、持てる全てを総動員して達成へと尽力する。



能力

筆者メモ

捕手はポジションがひとつしかない分、高いレベルでの競争でも出られるのが1人で「もったいない」と見ていて思うことは多々あります。大阪の場合は中沢が怪我しがちなので固定は出来ないものの、次世代としては藤田利と児玉が現状メインで争っている状況です。どちらも打撃にも光るものを持っているので藤田は外野、児玉は内野もこなしているのですが、ポテンシャルを見るならどちらも正捕手として固定したい(それに耐えうる)選手です。
そう思うと架空野球シリーズの捕手事情は概して「打てる選手がチームに複数人いる」「かつ他のポジションでもまとまった数試合に出ている」わけで、もしかしたら「リアルじゃないな」と思う人も中にはいるかも知れません。ええ、それは筆者だってそう思います。でも架空の話なんだから夢見てもいいじゃない…………。夢見させて…………。



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