※この記事に登場する人物、団体等はすべて架空のものです。ご注意ください。
宇垣誠一

経歴:岡山城陽館高→広島ユニオンアスレチックス(2009年ドラフト3位)
2024年度成績:9試合 打率.167(18-3) 0本塁打0打点 0盗塁 OPS.377
登場曲:Try again/ビーグルクルー
「強肩強打でチームを牽引するベテラン。昨季は一軍デビュー以降初めて本塁打ゼロの屈辱も、力を発揮できれば一軍に不可欠な存在」
寸評
2020年には2ケタ本塁打を記録した広角に打てる長打力と、強さ・速さとスローイングの正確性を兼ね備える肩が魅力のベテラン捕手。昨季は怪我と不振、そしてルーキー永井諒の台頭で一気に一軍での出場機会を奪われ、自身は9試合のみの出場に留まり本塁打も一軍デビュー以降初めて放てずに終わる不本意なシーズンを送った。今季は力を取り戻し、生き残りを賭けてシーズンに挑む。
能力



筆者メモ
プロで17年、30代中盤までやれたらプロ野球選手としては十分だと思いますが、現役でいる間は過去を振り返って満足する理由はない。プロ野球選手である限りは常に活躍を目指す必要があるので、まだまだやれる実力がありますから奮起してほしいところです。
作成した選手の一覧は、以下のリンクに掲載しております。
「実況パワフルプロ野球」グループに参加しています。気になる方はクリック!