※この記事に登場する人物、団体等はすべて架空のものです。ご注意ください。
岸大地

経歴:鶴岡致道館高→東北経済大→広島ユニオンアスレチックス(2023年育成ドラフト1位)
2024年度成績(二軍):79試合 打率.207(193-40) 1本塁打21打点 8盗塁 OPS.565
登場曲:Suger!!/フジファブリック
「チームトップクラスの俊足を飛ばし、相手を攪乱してチームに勝利を届ける。意外性のある打撃にも注目のスピードスター」
寸評
50m5.7秒を計測する俊足とそれを生かした広い守備範囲で、グラウンドを所狭しと疾走するスピードスター。プロ入りは育成選手としてのスタートで、それでも昨季はポテンシャルを期待されて二軍で79試合に出場した。今季は打撃でも結果を残したところでドラフト同期の重政樹希也とともに支配下登録をゲット、その重政と切磋琢磨して一軍でも出場機会を多く勝ち取りたい。
能力



筆者メモ
サムネイルが同じ「育成→支配下」「俊足外野手」で、構図が重政だけでなく福島謙太郎とだいたい被るという…………。守備の場面の撮影は結構面倒なんですよね。まあその場面を福島・重政・岸の誰でやるかと言われれば岸ではないんですが。
能力のコンセプトは元東京ヤクルト・比屋根渉です。東京ヤクルトのファンとしては、2015年にリーグ優勝した時の1番打者として2番川端慎吾・3番山田哲人・4番畠山和洋へと打線を繋げる切り込み隊長としての活躍が印象的。岸もそういった存在になれるでしょうか?
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