※この記事に登場する人物、団体等はすべて架空のものです。ご注意ください。
トラビス・ミヤザキ(Travis Jeremy Miyazaki)

経歴:MLB・マイアミ→MLB・サンディエゴ→広島ユニオンアスレチックス
2024年度成績:126試合 打率.250(432-108) 8本塁打46打点 6盗塁 OPS.679
「アグレッシブなプレーで走攻守にファンを楽しませ、首脳陣からも高い評価を受けるムードメーカー」
寸評
パンチ力のある打撃と俊足強肩を活かした守備で、積極的なプレーを見せてグラウンドを沸かせる外野手。来日2年目の昨季は相手のマークにも遭い、自身も調子を崩して成績は平凡なものに。しかし持ち前の明るい性格で言語の壁を厭わずチームに貢献する姿勢を評価されて、新たに1年契約を結ぶことになった。今季は成績向上をテーマに、グラウンド内外でチームのために動く。
能力



筆者メモ
いわゆる「日系三世」の選手ですが、実在NPBでもこれまで来日した外国人選手でも日本人の血を引く選手はあまたいます。特にプロ野球草創期はハワイを中心として与那嶺要・若林忠志らがプレーし、近年でも北海道日本ハムで2年間チームメイトだった野村佑希・加藤豪将らの名前が上がると思います。ついでに言うならば、北海道日本ハムには今季から与那嶺要の大甥にあたるマイカ与那嶺も入団しましたね。
メタ的には、ミヤザキをキャラメイクした2023年だとWBC日本代表で活躍したラーズ・ヌートバーを意識しています。ミーハーと言われようが思い付いたものは形にしたかった。
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