※この記事に登場する人物、団体等はすべて架空のものです。ご注意ください。
小野塚将崇

経歴:新井中央高→関東大→東海グランパス(2009年ドラフト1位)
2024年度成績:114試合 打率.252(385-97) 12本塁打67打点 0盗塁 OPS.726
登場曲:
タマシイレボリューション/Superfly(通常打席)
Beautiful/Superfly(偶数打席)
「勝負強さで幾度となくチームを勝利へ導いた『Mr.グランパス』。残り123本に迫った通算2000本安打の金字塔はすぐそこ」
寸評
プロ生活15年で積み上げた安打は1877本。301本塁打1067打点を積み上げ、キャプテンシーと勝負強さで幾度となくチームを勝利へ導いた「ミスターグランパス」。昨季は故障離脱を経験して114試合の出場に留まったが規定打席にはギリギリ到達、しかし打撃成績が低迷しゴールデングラブ賞受賞を逃すなど悔しいシーズンを送った。今季は個人成績もさることながら、「打点」にこだわって勝利のために全力を尽くす。
能力



筆者メモ
実働15年間、レギュラーとして活躍した時期は13年。その積み重ねは、例えば実在NPB選手の歴代通算記録と比して見てみると「レジェンド級」の選手ばかりとなります。架空と実在の混同はあまり意味がないので具体的な名前を出すのは控えますが、ともあれ筆者が2014年に「架空野球シリーズ」を作成した当初からレギュラーとしてずっと活躍していた、そして作成し続けた選手なので、抗えない年齢による衰えをも愛おしく思えますね。
作成した選手の一覧は、以下のリンクに掲載しております。
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