※この記事に登場する人物、団体等はすべて架空のものです。ご注意ください。
莅戸康祐

経歴:新潟明誠学園高→神戸セネタース(2018年ドラフト4位)
2024年度成績:55試合 打率.263(179-47) 7本塁打31打点 0盗塁 OPS.767
登場曲:
Pretender/Official髭男dism(通常打席)
ケセラセラ/Mrs. GREEN APPLE(チャンス時打席)
「パワフルなバッティングが武器のスラッガーも、昨季は故障が相次ぎ不本意な成績に。万全なら30本塁打も見込めるパワーを1年通して発揮したい」
寸評
高校時代は通算38本塁打をマークし、プロでも2023年に13本塁打を放ったパワーが武器の若手スラッガー。昨季は三塁手のレギュラーとして期待され自身初の開幕スタメン入りを果たしたが、故障が相次いで一軍では55試合の出場に留まった。レギュラー定着へは足踏みしたが、ポテンシャルは高く評価されているだけに、今季は怪我無く本領を発揮してチームの勝利に1試合でも多く貢献したい。
能力



筆者メモ
スラッガーとしては今季からまさに台頭し、一端の立ち位置を築いた選手です。この先10年単位でレギュラーを担い、打線の中軸を背負っていく打者として期待したいところ。
ちなみに「莅戸」の「莅」の字は相変わらずゲームに収録されていないので、仕方なく「位」で代用しています。筆者もこの名字以外で「莅」の字を見ることはないし、まあ本当に莅戸姓の選手がプロ入り(支配下登録)しないと収録はされないだろうなあ。
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