※この記事に登場する人物、団体等はすべて架空のものです。ご注意ください。
マーキス・エチェバリア(Marquess Hechavarria Betancourt)

経歴:MLB・シンシナティ→MLB・オークランド→福岡レッドユニコーンズ
2024年度成績:23登板 7勝8敗0セーブ0ホールド 151.0投球回112奪三振 防御率3.28
「最速150キロ台中盤のストレートは威力十分で、バットをへし折る投球で勝利ももぎ取る『Crusher』」
寸評
最速150キロ台中盤のシュート成分が強いストレートは、打者の手元で食い込むために打者のバットを数多く粉砕。MLB時代は「Crusher」とあだ名された、本格派の外国人先発右腕。昨季は打線の援護に恵まれず負け越したものの、来日4年で初めて規定投球回に到達するなど先発として活躍した。今季は4年振りの2ケタ勝利を目指し、自慢の豪腕を振るって相手の前に立ちはだかる。
能力




筆者メモ
エチェバリアは怪我の耐性がそこまで強いわけではないこと、あと日本の地を気に入っていることがMLBに戻らない要因ではあります。エチェバリアが日本の何を気に入って日本に居続けるのかは未設定ですが、福岡となれば「メシが旨い」は十分ありそうですよね。
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