まず初めに、あけましておめでとうございます。ぬるっと今年初投稿となりますが、みなさま今年もよろしくお願いいたします。
このブログのメインコンテンツである架空野球シリーズのほうは設定データベース(=Fandom)編集や2026年シーズンの編成に向けて作業を始めているのですが、正直進捗がはかばかしくないです…………。ちょっと他の創作でやること、やりたいことが多くて手が回っていないのが現状。
恐らく2026年シーズンは次回作の発売を待ってになるでしょうから、「2024」のように7月までズレ込んだらむしろ無理なくスケジュールは回せるんですけどね。でも2027年度にしわ寄せが行くからダメか。うーん…………。
さて本題。下記リンクの続きっちゃ続きの記事です。
「オリジナルチーム選手ドラフト」とは何ぞや、についてはリンク先(のリンク先の主催者Spikaさんのブログ記事)を参照してもらうとして…………。
きょう全チームの指名が完了したので、チーム制作者側の視点である程度でも振り返ります。筆者が提出した愛媛ブルークラウンズは2番目に多い計35人を指名されることになりました。12球団すべてに最低ひとりはいることにもなります。指名してくださった皆様、この場ではありますが改めてありがとうございます。
提出全チーム全選手はさすがに把握できないのであまり込み入ったコメントは出来ませんが、個々の選手の立場から期待する役割などを後述していければと思います。
ちなみに全指名選手の一覧はこちら↓。
先ほど、オリジナルチーム選手ドラフトの全指名が完了いたしました!
— 【参加型企画】オリジナルチーム選手ドラフト (@pwpr_oridra) 2026年1月1日
果たして、どのチームが優勝するのか!?
結果ペナント配信は1/4 22:00です! pic.twitter.com/1rEjkPKcaA


