※この記事に登場する人物、団体等はすべて架空のものです。ご注意ください。
児玉誠也

経歴:有田高→緑翔館大→西日本リーグ・徳島→大阪ゴールドモンキーズ(2020年育成ドラフト2位)
2023年度成績:55試合 打率.231(143-33) 3本塁打15打点 1盗塁 OPS.638
登場曲:innocent world/Mr.children
「ここぞの場面で結果を出す『意外性の男』は、名脇役に留まらない活躍で攻守両面からチームを勝利へ導く」
寸評
パンチ力のある打撃と捕手として必要な強肩を兼ね備え、予想だにしない活躍でチームに歓喜をもたらす「意外性の男」。昨季は自身初の開幕一軍入りを果たし、出場機会は前年より減少したものの要所要所で目立つ活躍を見せて存在感を高めた。独立リーグや育成登録を経験し、まさに「下剋上」を体現しつつあるガッツは、チームにとって常にプラスとなる。
能力



筆者メモ
意外性の男(「意外性」なし・「チャンスE」)は…………まあそんなもんです。この手の言行不一致はよくあることです。
捕手としては守備が不安定ですが、これはぶっちゃけ正捕手格の中沢慎吾にしたって若手有望株の藤田利希也にしたって、現状そんなに変わりません(暴言)。最低限、キャッチングが破綻していなければいいんじゃないですかね……………。
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